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【クソスレ】2がスレを育てるスレ【建て逃げ】

1 :('A`):04/05/03 15:56
ルール
2の人がなんか言ったらそれで無理やりネタを出したり
雑談したり。スレが伸びないようなら2が全レスすること
DAT落ちしたら2が罰として次スレ
それではスレ主どうぞ↓


2 :('A`):04/05/03 15:58
すげえ無責任っぷりだな

3 :('A`):04/05/03 15:58
2ゲット
俺に任せろ

4 :('A`):04/05/03 15:59
>>2
ということでなにする?


5 :('A`):04/05/03 15:59
>>3
そういうときもあるよな

6 :('A`):04/05/03 15:59
あれ、俺が2か・・・何しようかな・・・

7 :('A`):04/05/03 16:00
なんてツラいんだ
(´,_ゝ`)プッ

8 :('A`):04/05/03 16:00
まぁとりあえず「すげえ無責任っぷり」なものや人、企業等について語ろうか

9 :かおり:04/05/03 16:00
はははっはは

10 :('A`):04/05/03 16:01
無責任と言えば植木等だよな

11 :('A`):04/05/03 16:01
親の三男への対応

12 :('A`):04/05/03 16:01
とりあえず2よトりつけようぜ
騙りがでてくるぜ

13 :('A`):04/05/03 16:03
俺が決めるのも何か1に悪いような気もするが
あちこちの板からエロSSをコピペするって事にしたい
一応sageの方がいいかな
21歳未満お断りの方からはコピペしないって方向でお願いする

14 :('A`):04/05/03 16:04
>>13
おk

15 :('A`):04/05/03 16:04
>>13
ラジャー!

16 :('A`):04/05/03 16:04
>>13
俺を殺す気か?

17 :('A`):04/05/03 16:04
よし!みんな散れ!

18 :('A`):04/05/03 16:06
素晴らしい2だ

あ、俺日本人な

19 :('A`):04/05/03 16:06
「順子さんにボク、あたまを撫でて欲しいんです…」
この訴えを聞き、眼鏡ごしの順子の目は青年の本意を量りかね、品定めするような冷たさで見つめ返した。
憂いを帯びた青年の表情はしだいに赤らみ、火を噴くような沈黙に耐えられずに言葉を継いだ。
「おりこうさん、良くできましたって褒めて欲しいんです。そして、頭を撫でて下さい!」
この青年は順子の事務所に陳情があると申し入れて来たのである。そして青年の中に
純粋な激情を感じた順子は彼の政治的な憂いを聞くべくして部屋に案内したのである。
充血した青年の瞳は純真を湛え、冷めた順子の透徹した心に染み入り火を灯した。
「おりこうさんなのね、坊や…」
青年は順子に母なる寛容を欲しているのか、教師の鞭を欲しているのか、
順子は彼の普段の政治的な取り組みを察すると同時に、政治的なる煩悶よりも根深い混沌を彼の心の内に感じ取り、
この得体の知れない陳情を承諾するのだった。
手を差し伸べた順子は、この従順な若者の頭上を往復させる手のひらに感じる愛おしさに、
忘れていた甘味な熱を感じた。
子供のように照れて、うなだれる青年を、順子は眼鏡を外して見つめた。
ぼんやりした視界に青年の表情は子供のように小さく潤んで見えた。
至近距離の二人の顔が性的な欲望によらず接近した。青年の目はきらきら輝いていた。
そして、唇の接合部から漏れる吐息に二人は酔いしれた…


20 :('A`):04/05/03 16:07
びっくりした。
頑張って東大に入ったら、幼馴染のよっちゃんがいた。
幼馴染、つってもただ同い年で家が50M向こうにある、
というだけの間柄で特別仲良しでもなかった訳だけど、
近所の同級生と東大で顔を合わせれば、これは誰だって驚く。
目が合ったんで、一応、男の俺から声をかけたんだけど、
なんだか小さな声でぼそぼそ返事するだけで、
まるで俺を避けるように走って行っちゃったんだな、その時は。

元々、俺は無理して東大入ったから2回も留年しちまったけど、
よっちゃんは学内でも噂になるほど成績良かったのに、
何故か必須単位だけ落として、やっぱり2回留年した。
だからまあ、よっちゃんとは6年間同じ学年だった訳だから、
俺から何度か話しかける機会もあったんだけど、
やっぱり返事はするんだけど、すぐ避けるように行っちまうんだな。
幼馴染って嫌なのかな、と思って俺もそれ以上は話しかけなかった。

ところが、驚いたね。
なんとか東大卒業した後、俺は通産省に入ったんだけど、
その入省式に、よっちゃんの姿を見つけたんだな。
幻かと思ったね、俺は。自分の目を疑ったね、俺は。腰抜かしたね。
だってそうだろ。
近所の同級生で東大に進んだのなんか俺とよっちゃんだけなのに、
その二人がたまたま、同じ通産省に入るか?いいや入らねえ。
式の後、思わず駆け寄って俺は話しかけたね。
相変わらずよっちゃん、ぼそぼそと答えるだけで、
どうもはっきりせん子なんだけど、ただこんな内気で、
通産省みたいな悪の巣窟に入って大丈夫かと心配したけど、
それはそれ、これはこれ、
彼女はどんどん出世していったね。


21 :('A`):04/05/03 16:07
>>1
お前は糞スレを立てたが今回は結果オーライ

22 :('A`):04/05/03 16:07
SSってサンデーサイレンス??

23 :('A`):04/05/03 16:08
さて俺はと言えば、完全に出世コースから外れたね。5年で外れた。
悪の巣窟にやられたのは俺だったね。
とにかく頭が良い、と言うより学歴にしても国家一種にしても、
レースに勝ち慣れてる奴がごろごろいるから、
そんな奴らが同期周辺を蹴落とそうと悪巧みするんだから、
俺なんか太刀打ちできるわけがない。
ま、それは仕方無いけど、俺だってその時は東大→通産省入りで、
地元の期待を背負ってるなんて自負があったし、
(まあ、よっちゃんも地元から入省、おまけに出世している訳だが)
5年で落ちこぼれってのはいくら何でも格好悪かった。
消えてしまいたかったね。地元になんか死んでも帰れないし。

で、アメリカに渡りました、僕。
この辺りは通産省が全面的に世話してくれて、
ワシントンの国際復興開発銀行なんて一応は面目立つ所に入れてくれた。
たぶん通産省にしてみれば、
元・通産省の肩書きでみっともない真似されたら困るからだろうけど、
俺としては有難かったし、とにかく気分一新して頑張ろうと思ってたね。

思ってたんだよ。その矢先だったね。
初日も張り切って俺は始業40分前に職場に入ったんだけど、
いくら何でも絶対にそこにいる筈の無い人の顔があった。
よっちゃんだった。俺は目を3回こすったね。でもやっぱりよっちゃんなんだ。
あり得ない。通産省で出世街道バリバリのよっちゃんが、
なんでこんな銀行の事務室で座ってるのか。
ああ通産省の仕事で来たんだなと、すぐ俺は思ったから、
俺から声をかけてどんな用事で来たのか聞いてみたんだけど、
よっちゃん、ぼそぼそと答えるだけで要領を得ない。
すぐ始業時間になって、俺はもう一度たまげたね。
よっちゃんは俺と同じで通産省からこの銀行に移ってきたんだと。
ただよっちゃんの場合は俺とは違って出世してるんだから、
自分から願い出てわざわざ通産省を出てきた事になる。


24 :('A`):04/05/03 16:08
ちなみにアンカーで続き物はキッチリわかるようにしてやってくれ
後でまとめるんでもいいけどな

25 :('A`):04/05/03 16:09
この時点でさすがに俺も思い当たったね。
よっちゃん、俺を追いかけてるんじゃないかって。
つまりまあそれは、俺の事が好きなんじゃないかという意味なんだけど。
でも、そうだとしたら半端じゃないわな、
だってアメリカまで追いかけて来てるんだから。

困ったね、俺は。よっちゃんを意識した事は無かったから。
どうとも感じてない相手にそこまで好かれてもなあという気持ちだった。
だからもう、できるだけ無視しようと思ったんだけど、
困った事によっちゃんと俺と一緒の仕事が多かった。
俺の学生英語は商談にはイマイチ使えないレベルで、
よっちゃんは専門用語ペラペラ。
だから俺の仕事には日英話せるよっちゃんに帯同してもらうし、
よっちゃんの仕事には、まあよっちゃん一人で大丈夫なんだけど、
俺一人ではどうせ仕事できないから、よっちゃんについて行くって感じだった。

冷や冷やしっぱなしだった。なんか、突然好きですとか言われるんじゃないかって。
だけどよっちゃん、そんな素振りは一切見せない。
それどころか、なんか俺を避けてる感じなんだな。
仕事で遅くなった時なんか、一緒に夕食食べようかって、
もっと遅くなった時は、アパートまで送ろうかって、
まあその位は恋愛とか抜きにして普通言うわな、同僚なら。男なら。
ところがよっちゃん、いつも「いいです」の一点張り。
あんまりいいですいいです言うもんだから、
俺、ちょっと失礼じゃないかと思って強く言ってやった。
同僚が親切に言ってんのにいつも断って、
よっちゃんちょっと失礼じゃないかって。
そしたらよっちゃん、顔を真っ赤にして眉を吊り上げて言い返してきたね。
貴方によっちゃんなんて呼ばれる筋合いはありません、
貴方に付き合う義務もありません必要もありません、
貴方と食事するぐらいなら、死んだ方がましです、
そう怒鳴り散らして走って行っちまった。
ぽつんと残されて、ア然としたね俺は。
それまでの、ぼそぼそよっちゃんとは別人だったし、
何より俺は、よっちゃんが俺の事を好きなんだろうと思ってたからさ。
好きな奴に「貴方と〜死んだ方がまし」なんて物言いするか?するわけない。
だから、こりゃまた俺の早合点なのかどうなのか、
でも状況からすれば誰が考えたってよっちゃんが俺を追いかけてるのと違うか、って、
俺にはもう理解不能だったね、その時点で。


26 :('A`):04/05/03 16:09
>>22
少年サンデー

27 :('A`):04/05/03 16:09
自民党は困惑を隠せないでいた。
中国との国交回復を実現した田中角栄の娘ということで、
対中国兵器になり得る田中真紀子を除名処分したことにより、
ますます対中外交は暗礁に乗り上げ、内憂外患を拡大し、
与党としての責任を問われる苦しい立場に追い込まれていた。
そんななか、川口順子が混沌のあとを継ぎ、外務大臣になったのは青天の霹靂ではなかった。
腐りきった政治のシステムとして、真紀子は人気取りの傀儡であり、二番手の順子のほうが実力は上だった。
傀儡であることに納得しない真紀子の自滅をしりめに、順子はある対中外交戦略を考案しており、
首相小泉純一郎も、その肉弾特攻作戦を承知の上だった。
「真紀子はやはり役不足だった。順子、頼むよ」純一郎は、決意を固めて身をこわばらせた順子の緊張を
やわらげるために、優しい声をかけて抱きしめ、口づけをし、外務大臣に任命したのだった。

「ニーハオ」と挨拶した順子は、中国の日の出の勢いの経済や、それを背景にした政治的安定、
民衆のナショナリズムの昂揚などを見据えながら、眼鏡ごしに瞳を光らせていた。
順子が目指すのは、江沢民国家主席だった。二人は握手をして、にこやかにほほえみあった。
外務大臣と、国家主席という、ちぐはぐな会合は、順子が小泉と巡らせた策略だった。
小泉は内政に忙しいという理由で欠席し、代理として実現したものだった。
順子は毅然とした態度で臨みながら、江主席との関係を私的に深める方法を探っていた。
「素敵な眼鏡ですね」順子は江沢民の無骨な黒縁眼鏡を褒めた。
「あなたこそ」通訳は、江沢民の答えを、素早く伝えた。
「いえ、とんでもございません。わたくし、眼鏡よりも、瞳のほうが素敵なんです」
順子は眼鏡を取り、大和撫子の黒い瞳をさらした。実直な裸眼、たったそれだけで充分だった。

その夜、密かな二人だけの会合が開かれた。
もつれあった男と女の体は、激しく律動した。
極東新興国の猛烈な経済復興による国家間の政治力と軍事バランスの不安定が、
極東情勢を揺さぶり、たかぶらせているように、二人は不安定に昂揚し、
欲望にまかせて、求めるものを求め、奪えるものは奪い合った。
そして、欲するものを、与え合うのだった。
事後、深く差し入った体を離し、弛緩した体を寄せ合った。
温かいぬくもりを、青春の思い出のように、二人は確かめ合った。
それは、そのまま、日中の親交の深まりを意味していた。


28 :('A`):04/05/03 16:11
順子はその夜、田中真紀子邸を訪ねた。なぜか裏口から人目をはばかるように家の中に入っていく。
そして秘密の合図をするとすぐに真紀子が現れた。
涙に濡れてる真紀子はすぐに順子に抱きついた。涙に潤んだ真紀子の瞳はとても愛らしい。
「よ、順子〜、わたしの後釜はあなたなのね?」
泣きすがる真紀子を強く抱きしめ
「ええ、でも安心して。あのマシリトにきっと一泡吹かせてあげるから」
そう言うと順子は真紀子に口づけをした。長い長いキス。止めてもお互いの熱い吐息が二人の情欲を高めて、再び口づけする。
「家族は?」
「今日はだれもいないわ」
「そう、なら寝室へいきましょう」

寝室で順子と真紀子は貝合わせをした。
クチュクチュ恥ずかしい音を響かせて。互いのマンコが吸引しあった。
順子のビラビラが真紀子のビラビラにねっとりと絡みついた。
「順子のビラビラってまるで生きているみたいね」真紀子がうっとりしながら言った。
「あぁ、何か入れたいわ」順子がささやいた。
「待っていいもの持ってくるわ」
「いやん。ビラビラを絡みつかせていたいのに」順子は中指を舐め、クリトリスを擦りだした。
真紀子が双頭バイブを持って戻ってきた。順子の目が輝いた。
「あなたいいもの持ってるのね」
「順子、オナニーを続けて。わたし順子のオナニー見てると興奮して、あわびが大洪水になるの」
「まあ、いやらしいわ。真紀子さんって。わたしのオナニーなんかどうでもいいわ。早くはめましょうよ」
順子のマンコはバイブを欲しがって、閉じたり開いたりしている。
「まあ、なんていやらしいんでしょう、順子のマンコは」
「あんまり見ないで……」
ウィーン。真紀子が双頭バイブのスイッチを押した。
「これで、順子とわたしのマンコが一つになるのよ」
二人は結合した。ハァハァと、息を喘がせながら。
「順子、抜くわよ」
「どうして? 良い時なのに」
「もっと良くしてあげる」
真紀子が順子のマンコの穴からバイブを抜くと、順子のマンコから潮が噴射した。
「いや、恥ずかしい……」順子は顔を覆った。
真紀子は顔にかかった順子の潮も拭かずに寝室を出ると、ペニスバンドを装着して戻ってきた。
手に巨大な注射器を持っている。
順子は何をされるのか悟った。期待と恥ずかしさが入り混じり、順子は尿を漏らした。
「ああ、もう帰りたい」
「帰りたいの? 帰ってもいいわよ」
「いやん。いやよ、いやよ、わかってるくせにぃ、真紀子……」
順子は胸を床に押し付け、お尻を高く上げると、ケツを振った。
「入れて……早くそのぶっといチンポを入れて順子をめちゃめちゃにしてぇ」
真紀子は注射器を順子の肛門に入れ、順子の直腸に牛乳を流し込んだ。
「はぁうぅ……」
真紀子が装着しているペニスの直径は五センチ。順子の濡れすぎてふやけたマンコにゆっくりと挿入していった。
真紀子が腰の動きを早めると、順子の乳首から母乳が滴り落ちた。
「すごい、すごすぎるわ真紀子さん、いくっ、いくっ、いきそう……いくぅ、いくぅ……」

29 :('A`):04/05/03 16:12
「はげ、結構うまいじゃん」
「俺はスケベなんだってば、たけしさん」
「この指の動きは、すごいものがあるね」
「ここをこうするとね、あれ、おかしいな。潮を吹くはずなのに」
「わたしがそう簡単に潮を吹くわけがないでしょ」
「田島先生はね不感症じゃないのかな?」
「あなた人のせいにしないで頂戴。女も満足させれないのによく偉そうなことがいえるわね」
「何とか言ったらどうだい? はげ」
「何もそうみんなで舛添さんをいじめなくったっていいじゃないですか」
「大竹は黙ってなさい」
「何だと、このブス。黙って聞いてりゃ調子に乗りやがって、いっちゃ悪いけど、
お前のマンコくせえんだよ」
「そりゃ女も60になればマンコだって臭くなるさ」
「宗雄さんそ、そこは、」
ムネオは川口の秘部を弄ぶかのように舐める。
「これでもロシア重視の政策をとらんんのか」
必死で抵抗しようとする川口。
「俺たちはなあ24年間もまたされたんだよ」
拉致被害者の家族たちは中山参与をベッドに投げ飛ばした。
「とりあえずケツ出せや」
増本がバックで一発やった後、蓮池が帆掛け舟で中山参与を二回逝かせた。
「アナルにもぶちこもおぜ」
「それだけは許してください」
「なに言ってんだよ! 俺たちは24年間も待たされたんだよ!」

30 :('A`):04/05/03 16:13
川口外務大臣でHな小説書いてください
>>19
>>20
>>23
>>25
>>27
>>28
>>29


31 :('A`):04/05/03 16:15
題材にやや難あり

32 :('A`):04/05/03 16:17
>>33



不    可   能

33 ::('A`):04/05/03 16:25
20の話
それ…
よっちゃんはやっぱりあなたのことが好きだったってこと?
今でもあなたが早く自分に追いつかないか待ってるんじゃない?何気に。
すごく勇気のある子だと思うよ、よっちゃんは。心配無用だよ。確信犯だよ。

34 :('A`):04/05/03 16:26
案内された個室に入ると、セーラー服姿の少女が待っていた。

少女の名は、小蔵優子。

丈夫な縄で椅子に縛りつけられた優子は、窮屈そうな姿勢にもがいていた。
スカートの下から覗く太股は、天井からのライトに照らされ、白磁の様にきらきらと輝き、若さを誇示するような張りと色つやで俺を魅了する。

優子は、怯えきった子犬の様な眼差しで俺を見つめている。
期待した以上に上等な獲物に、俺は満足の笑みを浮かべた。


「あなた・・・誰? ここは何処なの!? お願い、家に帰して!!」


優子は震える声で懇願したが、その願いが届かない事を俺の浮かべた薄笑いで知った。
そして、自分の運命も。

俺は着ていたローブを脱ぎ捨て、優子の前で全裸になった。
ビクビクと脈打ち天をつく、凶悪な肉棒が剥き出しとなる。


「・・・ひ・・・」


勃起したペニスを、生まれて初めて眼前に見た優子は、その醜さと大きさに言葉と血の気を失った。
・・・未知の生物に対する恐怖。
第一汁を垂らしながら、その頭を上下に脈打つその姿は、優子には、鎌首から猛毒を垂れ流し、今にも自分に襲いかかろうとする毒蛇のようにも感じられた。


「さあ優子ちゃん、命令だ。 言うことをきいてもらうよ」

「な・・・なに・・を・・? こ・・怖いことは・・・い・・や・・!」
すっかり怯えきった優子は、カチカチと顎が震え、言葉もうまく話せないようだ。
フルフルと首を左右に振りながらも、その視線は俺のペニスから離せないでいた。
目を離した瞬間に、襲いかかられそうな気がしているのだ。

もっとも、いずれにせよ襲いかかられる運命なのだが。 くっくっく。

俺がニヤニヤと笑いながら近づくと、優子は縄を解こうと渾身の力で暴れ藻掻いた。


「いやー! いやぁー! 来ないで!来ないでぇー!!」


無駄な抵抗にすぎないが、その足掻きが俺の加虐心をいっそう燃え上がらせるのだ。


35 :('A`):04/05/03 16:27
「さあ、こいつをくわえてもらおうか」


そう言いながら俺は、ペニスの切っ先を優子の眼前に突き出した。


「いや! やだぁー!! いやぁあー!」


優子は絶叫しながら必死に顔をそむけたが、縛った縄がギリギリと軋み音をたてるだけで、逃れる事はできない。


「ふふふ、どうした? 俺の命令に従うんじゃなかったのか?」

「い・・・いやです! こんなの嫌ぁ! お願いです、やめて下さい!」


耳たぶまで真っ赤にし、必死に懇願する優子はあまりにも可愛らしく、俺はペニスもはち切れんばかりに興奮した。
ヌルついた液を先端から滲ませるペニスに、優子は嫌悪と恐怖は頂点に達した。
「優子ちゃん、これを口に含むだけでいいんだよ。 さあ。」

「いやぁ! いや、いや、いやぁ! ぃやだよぉ!」


俺は暴れわめく優子に、なるべく静かに言ってやった。


「上の口でくわえないと、下の口にくわえさせるよ。 それでもいいのかい?」

「・・・・や・・・・やだ・・・・」

「これが最後のチャンスだよ。 さあ、くわえなさい」


俺はニヤニヤと笑いながら、優子を待った。
ぐずぐずと泣きながらも、しばらく悩んだ優子は、意を決したように可愛い口からゆっくりと舌を出し、頭を俺のペニスに近づけていった。
柔らかい頬を、つつっ・・・と涙が零れ落ちる。
小さな舌が震えながら、亀頭の先に近づいていく。 ムイッとする生臭さが優子の鼻腔を襲い、絶望感で頭の中が真っ暗になる。

やがて舌先が鈴口に触れ、先走りの第一汁が優子の舌先に滑り着く。


「・・・う"・・・・! ぅう・・・・!」


これが優子の限界だった。


36 :('A`):04/05/03 16:29
チロチロと亀頭の先をくすぐる、優子の舌先が心地いい。
俺はしばらくそのまま優子の恥辱に満ちた顔と小さな刺激を楽しんでいたが、ペニスに力を入れた拍子にピュピュッと漏れだした先走り液が、舌先を突き出した優子の口の中に飛び込んだ。


「あ・・ひゃ・・!!」


微量ではあったが、舌の上に付着した生臭く粘り着く液体に驚いた優子は、短い悲鳴を上げ、俺の肉棒から退いてしまった。


「ぅえええ・・・、ヶホヶホ・・・、ええええ・・!!」


優子はポロポロと涙を流しえずきながら、口の中の粘液を吐き出した。
軽く舌打ちした俺は、泣きじゃくる優子の口元にペニスを突き出し、もっと奉仕させようとしたが、怯えきった優子は 「いや・・・いや・・・」 と、首を左右に振るばかりで、もはや舌を近づけようとはしなかった。


「そうか・・・・。あまり手荒にはしたくなかったけど、仕方がないね」


俺は小物の責め具が収められたチェストから取り出したものを、優子に見せてやった
「これが何だか分かるかね?」


取り出したものは、一見、ボールギャグに似ているが、ボールにあたる部分がリング形状になってた。
むろん優子には、これが何かは理解できなかったが、この見るからに怪しい道具に怯えの色を濃くした。


「・・・? な・・・に・・? えっぐ、えっぐ、 いやだ・・・怖いことしないでぇ!」


俺は、しゃくり上げながら必死に首を振る優子の背後に廻り、その頭を押さえ込み彼女の目の前にリングをちらつかせた。


「これはね、こうやって使うんだよ!」


「いやぁー! いやぁああ!!」 ・・・と泣き喚く優子の頬を親指で強く押し、顎関節を無理矢理に開かせ、口の中にリングを押し込んだ。
前歯の内側に押し込まれたリングには柔らかい革が巻かれているので、優子の口内を傷つける事はない。


「あ・・あがぁ・・・あ゛あ゛あーー!!」


言葉も自由にならず、強制的に開かされた口からは、暖かい涎がダラダラと流れ落ちる。
リングのベルトは、首の後ろでしっかりと留められ、小さな舌の力ではピクリとも動かない。
こうなると、優子にもこのリングの使い道が理解できた。

もう自分の力では、唇を犯す醜い肉棒から逃れる事は不可能なのだ。


37 :('A`):04/05/03 16:30
開口リングによって優子は、まるで安物の自慰人形のように口を大きく開かされたままだ。
水っぽい涎がダラダラと垂れ落ち、純白のセーラー服に染み込んでいく。


「あがぁ! あぐあああ! ・・・ぁぁぁが・・・」


言葉にならない、こもった声が虚しく響く。

俺は優子の頭を押さえ、片手で乳房をまさぐりながら、リング内に自分の舌を差し入れ、優子の舌を絡め、歯茎を舐め、流れ出る涎を吸い、存分に味わった。
さらに、自分の唾液を無理矢理飲ませたり、眼球を舐めたりしていたぶり遊ぶ。


「うぁああああああ! ぉおうぁ! えがあ! えっぐ!えっぐ!」


その間も、優子はただ泣きじゃくり、嗚咽を上げながら耐えるしかなかった。
制服の上着は、優子の涙と涎でグショグショになっている。

さて、優子の喉を味わうとしようか。
俺は立ち上がり、ビンビンに張りつめ膨張しきったペニスを、優子の口元に突き出した。


「あがぁああああ! うぐあがぁ! ぅああああああ!!」
優子は大量の涙を流し泣き叫び、首を振って抵抗したが、それは無駄な努力だ。
俺は優子の頭を押さえ込み、ヌルついた先走り液が滲みだす肉棒の先端を、唾液が糸を引きヒクヒクと舌がうごめく優子の口中にゆっくりと近づけていった。
ずるん!
リングに助けられ、俺のペニスは優子の喉の奥の奥にまで、すんなりと進入した。
暖かく、そして心地よく蠢く優子の舌と喉が、俺の快楽中枢を刺激する。
「げげぐぅ! げっく! げっく、げっく! おげぇえええ!!」
喉の奥を鎌首に掻き回され、窒息の恐怖と生臭さに、優子は激しくむせかえる。
可愛らしい顔は苦痛に歪み、熱い涙が止めどなく流れ落ちる。
俺は生温かく濡れた優子の口腔を、ペニス全体で味わった。  
ジュポッ!ジュポッ!ジュポポッ!!
「げく! げぇえぐ! おぐっ! おぐええええ!」
容赦なく喉奥に進入してくるペニスを、必死に舌先で押し返そうとするが、それがかえって俺を刺激する。
俺は激しく腰を動かし続け、生い茂った陰毛を優子の可愛い鼻先に押しつける。
痙攣する喉の刺激がたまらない。
ペニスの鈴口から滲み出す、生臭く、ニガく、おぞましい粘液が舌に絡みつき、優子は激しい嘔吐感に襲われる。
「お・・おええ! げくっう! げくくっー!」
ぶじゅっ、ぶじゅっ、ぶじゅっ!
「んーっ!んふっ、んううぅんっん゛ー!」


苦悶の叫びも、口唇を塞ぐ俺の肉棒に遮られ、喉の奥に押し込められてしまう。
恐怖と苦痛に満ちた、少女のくぐもった悲鳴は、俺の官能を心地よく刺激する。
少女を蹂躙する喜びが、俺の快感を加速させる。

俺は、優子の頭を押さえ付け、怒張したペニスを喉奥深くに叩きつけ、激しいピストンで絶頂に昇りつめていった。


38 :('A`):04/05/03 16:31
我慢の限界に達した俺は、溜まりに溜まった精液を、優子の口中へ放出した。

どびゅう!
どぷんっ! ドク ドク ドク ドク ドク!!


「が…ぐぶぅ!!」


優子は、異常に熱く生臭い精液に驚き、そして恐怖した。
注ぎ込まれた驚くほど大量の精液が、たちまち唇にまで溢れ出す。
必死に逃れようとする優子の頭を、自分の袋が唇に密着するほどに、強引に引き戻す。
そしてそのまま二、三回大きく腰を突き入れ、喉の更に奥深くまで先端を差し込み、存分に精液を流し込み、射精感を心ゆくまで楽しんだ。
苦く生臭い味が、優子の口の中いっぱいに広がる。


「むぐぅおぇ・・・!」
俺の陰毛で鼻がふさがれ、息が出来ない。
食道はおろか気管にまで、容赦なく白濁した青臭い粘液が流れ込もうとする。


「ぐ・・・ぐぶ、ぐぶぅぅおおぅええ!」


窒息しない様に、優子は自分の意志に反して、俺の精液を飲み込んだ。

ごくっ!ごっきゅっ!

優子は泣きながら喉を鳴らし、生臭い精液を飲み続けるが、俺の射精もなかなか収まらない。
俺が最後の一滴を絞り出した頃、優子はようやく酸素を吸うことができたようだ。
そして、俺のペニスをくわえた状態のまま、激しく咳き込んだ。
小さい鼻の穴から、ネットリとした精液と鼻水が吹き出す。
俺は、「ゲホ!グェホ!」と、泣きながらむせ返っる優子の姿に興奮した。

可愛い顔は、涙と汗と涎と鼻水、そして大量の精液でグシャグシャ、ベトベトになってしまった。
優子は、エグエグと喉を鳴らし、肩で息をしながら、子供が泣くように「ヒックヒック」と引きつった嗚咽を続けていた。


39 :('A`):04/05/03 16:33
官能小説「小倉優子」
>>34-38




40 :('A`):04/05/03 16:37
優子って小倉かよ

41 :('A`):04/05/03 16:41
「・・・ふう、宿題終了っと!教えてくれてありがとおにいちゃん!」
「いいっていいって、早くお前と遊びたかったからな」
「遊んでくれるの?わあ、うれしいな!」
「それじゃあ先ずシャワーを浴びに行こうか」
「・・・?う、うん…」

「さ、一緒に入ろう」
「え〜!は、恥ずかしいよぅ…」
「小さい頃は毎日一緒だったろ?さ、おいで」
「う、うん…」

42 :('A`):04/05/03 16:42
「わあ、おにいちゃんのおちんちんおっきくなってる〜」
「ははは、こうすると洗い易いからね、ほら」
にちゅ、にちゅ、にちゅ…
「ホントだぁ…ごく」
「どうしたの?生唾なんか飲んだりして」
「えっあ…何でもなぁあ!」
「ほー、お前も随分成長してるじゃないか」
「やあ!くすぐったぁい!・・・あ!んぁ!」

43 :('A`):04/05/03 16:43
「洗いっこしよう…」
「うん…おにいちゃんのおちんちん、洗ってあげる…」
マットの上で横向きに69の体勢になる
「柔らかいお尻だね…ここもよく洗ってあげるよ」
「あっく!きゃあぅ!気持ち…ぁあ!」
「ほら、俺のも洗ってよ」
「・・・・・・・・・・・・」
「ん?どうしたの?」
「うう、うううう、うううううううう!」

44 :('A`):04/05/03 16:43
「もっと!もっとよく洗って!おにいちゃん!」
いきなり立ち上がると俺の上に圧し掛かる
「中までしっかり!ほら!」
俺の鼻にマムコを押し付けると腰を前後に振り自分で刺激する
「しっ舌!舌で!ペロペロ!奥ぅ!」
「わっぷ、くる、苦しいよ…うぉぶ」
「あう…あうう!もっと舌使って!あああ!いいいいい!」
どうなってんだ…こんな子じゃないはずなのに…
「はあぁ!イク!おに…ぃちゃ!ああああぁぁ…!!」

45 :('A`):04/05/03 16:44
ぶしゃあ!びゅ!
「うわっ!潮…!」
「はー、はー、はー、欲し、欲しいよぅ…」
ペニスを両手で包み込みモミモミする
「おわ〜!そ、それ気持ちいい〜」
「これ欲しい…欲しい…ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ」
妹にキスされてペニスがそっくり返る
「硬い…すご、んむぅ…れろれろ…ちゅうう」

46 :('A`):04/05/03 16:45
「さきっちょからおいしい汁がいっぱい出てるよ?」
「いや、そろそろ苦い方も出そうなんだけど…」
「うふ、おにいちゃんのえっち…もう出しちゃう?」
「…その…飲んで欲しかったり、して…はは」
「やらしいお汁飲んじゃうよ?ちゅ…じゅうううっぷ!ぶっちゅる!ちゅる!」
「ああ!そんな吸ったら!?あう〜!」
「もちゅ、もちゅ、じゅうう…じゅる、じゅる、じゅるっぷ!」
「・・・・!の、飲んで・・・!」
どぶ!ぴゅうう!びゅっびゅ!
「おふ!…んん〜!?・・・・・・じゅるうるる…ごきゅ、ごく…ぷはぁ!」

47 :('A`):04/05/03 16:46
「*********(放心…)**********」
「ん、ごく…おいしい…?おにいちゃん?」
「あ〜、何か痺れてる…」
「大丈夫?いいからそのまま寝ててね」
ペニスをにちゃにちゃ扱いて立たせながらニッコリ微笑む妹
「復活したら動いてね…んしょ」
俺の上に跨ると自分でマムコを開き俺のペニスを飲み込む
「おうっ」
「あは」

48 :('A`):04/05/03 16:46
「ああ…あったけぇ…」
「はぁあ…かっ硬いよ…おにいちゃんのおちんちんすごいね…」
「お褒めに預かり光栄っス…てかお前のここ、温泉みたいだよ…」
「んう…癒してあげちゃうよ…じゃ、動くね?」
妹が俺の上で何とも言えないいい顔をしてゆるゆる腰を回している
何と言うか、素晴らしい眺めだ
「ああ…あ、あ、あ、あ、あ、あ!あ!あ!あ!」
ゆるゆるからカクカク、ギシギシ、妹の顔の赤味が増すにつれて
動きが切羽詰ったものになってゆく
「いい!おにいちゃんちんちんいいよう!」

49 :('A`):04/05/03 16:47
そろそろ俺も動いてやらないと…
「そ…りゃ!」
「あぐ!きゃ!あう!やあ!コ、コントロールぅ!出来なぁあ!」
じょぷ!ぐっちゃ!にちゅ!
単調だった動きに俺の不規則な動きが加わって妹のマムコを掻き回す
「あっひ!うあ!おに!い!や!あっダメ!ダメなの!出ちゃう!」
ちょろろ…じょおぉぉ〜
妹のおしっこが俺の腹の上を流れていく
「やん!あっふ!止まらな!いぃ!」
「いいよ!そのまま!漏らしていいよ!」
下から突き上げながら腹に妹のおしっこを塗り伸ばす
「変態!おにいちゃんのへんたいぃ!」
「ああ!お前と一緒だよ!」
「私!私も!変態なのぉ!変態なんですぅ!」

50 :('A`):04/05/03 16:48
「全部、全部出ちゃったよう…おにいちゃんにおしっこかけちゃったよう!」
「セックスしながらおしっこしちゃうなんて!お前は!お前は!」
ガンガン突きながら妹を罵る
「あぐ!ごっめ!ごめんなさいいいぃ!いい!イッく・・!ううぅ!!」
マムコがきゅうう…と俺を締め上げる
「おにいちゃああぁぁぁぁ・・・・・・」
かく…
妹の動きが止まる
マットに寝かせて今度は俺が上に乗る
「まだ、するの…?」
「当然!」
「ああううう〜っ!」

51 :('A`):04/05/03 16:49
ずる…ずりゅう…
まだイッたばかりなのでゆっくり擦ってやる、が…
「いっいやあぁぁ!かっかあか…感じすぎちゃう!あ!おかしく!おか!」
「おっおい?大丈夫?」
「いやあ!やめたらめぇなの!動いて!うぐぉ…いてぇ!ひいぃぁあ!」
「ホントにいいの?おかしくなっちゃうんでしょ?」
「おか、おかしく、してよぉ!おにいちゃんので私をおかしくしてぇ!」
ああ…正直理性が飛んだ…
「よし!言うとおりにしてやる!おかしくなれ!なれよ!」
「なるぅ!なるのぉ!おかっあああぁああああ!」

52 :('A`):04/05/03 16:49
ごつ!ごつ!ごつ!
恥骨と恥骨が当たる音がする
「うおおおおおおおおおおお!」
「あっがんっんっあ!あぃ!イグ!おにひぃぢゃあ・・・・!」
「まだだ!もっと!もっとイけ!」
「ひいぃ!また!また!イッくうぁあああぁぁん!」
「ずっとだ!イき続けろ!もっと!もっと突いてやるからぁ!」
「ひ!ひぬ!いんじゃうおぉお!あらひのぉ!おまんっ!こうぁ!壊れぇへ!」
「あああぁ〜ヤバイ!俺もう…!」
「おにーちゃんもおかしーのぉ?いーの!いっしょ!いっしょなおぉ!」
「うああああーーーー!」
「あっぎぅうおにいぢゃあああああぁぁぁぁん・・・・・・・・!」

53 :('A`):04/05/03 16:50
・・・・・・・・・・・イッた・・・・・・・・・・・
俺の上で突っ伏している妹をギュッと抱きしめると
ぽろんとペニスが外れた
「お…に…」
まだ痙攣がおさまらないのに俺の唇にむしゃぶりついて来る
「ん…ちゅ…ちゅる…んちゅうぅぅ…」
子供みたいな思いっきり吸うだけのキスだが最高に気持ちいい
あれだけやってもこっちの方がいいなんておかしいかな?
「おにいちゃん…」
「何?大丈夫か?」
「このまま…ぎゅってしててね…」

54 ::('A`):04/05/03 16:51
20の話
最後の最後で素直になれないだけじゃ?
女性の私からしたら、「貴方と〜死んだ方がまし」と言ってしまったよっちゃんが
部屋で泣いてたんじゃないかと心配よ。ずっと想い続けた相手だからこそ余計に言
えないってこともあるのでは…。「あなたのことを影でそっと見守ってきた云十年。
初めて自分の気持ちに気付いたときはショックで動揺を隠し切れなかったけど、側
にいられる、それだけで心は満たされる」こんな感じ?
私が男だったら…そういう人の方がどうしようもなく愛しく感じる(女だけど)。
あぁ!じれったいよ〜!!がんばって!とよっちゃんに言いたい。
よっちゃんに伝えておいてください。w

55 :('A`):04/05/03 16:52
>>41-53
「無題」独身男性板より

56 :('A`):04/05/03 16:54
>>54
題名は?
スレの名前は?

57 :('A`):04/05/03 16:58
>>54
外務省にメールでも送るか
首相官邸にメールしてください

58 :('A`):04/05/03 17:00
上手いな

59 :('A`):04/05/03 17:56
ネタ切れ?

60 :('A`):04/05/03 18:57
緊急避難あげ

61 :('A`):04/05/03 19:09
>>59
41-53やって結構面倒だったんで・・・また明日ね

62 :('A`):04/05/03 19:25
>>61
俺なんか>>1で川口と小倉優子コピペした馬鹿だぜ
明日また頼むよ

63 :('A`):04/05/04 13:28
童貞だわ、Mだわ、オタクだわ・・3重苦の俺にもメル友ができて
メル友には自分の情けない性癖を素直に告白することが出来て
そして、今日初めて「童貞もらおうかな♪」なんて約束の入った待ち合わせ
「会ったら、恥ずかしがらないで、速攻にホテルに連れてってね」なんて
念を押すメールも届いて、新しい下着を身に着け、
勇んで待ち合わせ場所に出かけた。
待ち合わせ場所には、見慣れた顔!なんと妹じゃないか?
こんなところで顔を会わすなんて・・・。
彼女に待ち合わせ場所を変えてもらおうと、メールを打つと
妹もメールを確認しているじゃないか!
妹の服装を確認してみると、約束した彼女と同じ格好だ。
良く考えてみると、年も身長も、すべて妹同じ・・・まさか?
「何してるのよ!早くホテルに連れて行きなさいよ!」
そう言いながら、妹が近づいてきた・・・・。

64 :('A`):04/05/04 13:30
気が動転していて
ホテルに入って、どうやって部屋を決めたのかもわからなかった。
エレベーターの中で、やっと落ちつきを取り戻して、妹に聞いた。
「おまえ、いつから俺だと知っていたんだよ!」
「最初からだよ、ネットしたら履歴は削除しようね」
エレベーターが止まり、扉が開く。
「私、実はSっぽいんだよね。でもこう言うことって誰にもいえないジャン
だから、おにいちゃん相手にするのが一番いいかなあって」
部屋のドアが開く。二人で中に入った。
「おにいちゃんのほうが年上だけど、今日は私の言うことを聞くのよ。
そうすれば楽になるし、ヘンな童貞コンプなんてなくなるからね」
「おまえ、こんなのおかしいよ・・・」と言うと、妹が有無を言わさぬように
俺を蹴り飛ばした。
「おにいちゃんの寄越した、変態メール、保存してあるのよ?
これプリントしてパパやママに見せようかなあ」妹はにやにやと笑いながら言い放った。
無様にしりもちをついて、妹の足元にすがり付いて
「頼む!それだけは」と許しを乞うた。妹は縋りつく俺を更に蹴り倒し
「じゃあ,言うことを聞くのね。早く服を脱ぎなさいよ。
そしてメールでしたように私に乞うのよ『犯してください』ってね」

65 :('A`):04/05/04 13:31
俺は、命令に従い、服を脱いだ。でも、やはりトランクスだけは脱げなかった。
「あら、新しい下着ね。脱がないと汚れるわよ」
妹はそう言いながら正座する俺の肩口を蹴った。
俺はひっくり返って仰向けになってしまった。妹が俺の股間を踏む。
慣れているのだろうか?あまり力をこめず、ソフトな感じで俺のちんぽを
確認するように撫でるように踏む。情けないことに反応してしまう。
「私の言うことを聞けば楽に慣れるんだから、素直に言うこと聞いてね」
俺を見下ろして、妹が歌うようにつぶやく。
「でも・・・でも・・・」ぎゅっと、踏み潰される
「痛い!!痛いよ!!」
「だから、言うことを聞かないといけないって言ったでしょ!
素直に『はい』でしょ!」
「はい・・・」
「年ばっかり食っていて、童貞なんだから、少しは言うこと聞いてね
おにいちゃん。」妹が足の指先で俺のトランクスを下ろそうとする。
「やめろ!!頼む!!」必死に哀願する俺をせせら笑い
「おにいちゃんの、その顔が好きなの、小さい頃から私が意地悪するとさ
そうやって、頼んだんだよねえ。その顔が見たくて、わざといじめてたの
私がSなのはおにいちゃんのせいなんだからね!責任取りなさいよね!」
トランクスはちんぽが半分露出するまで下ろされてしまった。
「やだぁ、口ではダメだとか言いながらさ、勃起してんじゃないの!
この変態アニキ!!でもね・・・」
そういうと妹が俺の上に乗り
「私も濡れていると思う」って耳元でささやいてきた。そして俺にやさしくキスをした。
「キスも初めてなんだよねえ、おにいちゃんって」

66 :('A`):04/05/04 13:32
妹は上半身を起こして、「じゃあ次は」っていたずらっぽく笑った。
小さい頃、俺を困らせることをするときに浮かべた、あの笑顔だ。
「私のおまんこにキスしてもらおうかなあ」俺は言葉に詰まった。
多分、妹の好きな顔になっているんだろう。妹はうれしそうに俺の顔に跨った。
「キスしていいわよ」俺は激しく顔を振った。
「できないよ!!」「うるさい!」妹のおまんこが俺の顔の上に押し付けられる。
「ほら、おにいちゃんのあこがれていた顔面騎乗だよ。早くぺろぺろしなさい!」
妹は、俺の顔におまんこを押し付けたまま、向きを変えた。
「おにいちゃん、すごいよ!ちんぽから我慢汁が出てるよ!」
俺の中で何かが弾けた。押し付けられた妹のおまんこを。舐め始めた。
しょっぱい・・・妹の愛液と、俺の涙なんだと思う。
「はぁああん・・・おにいちゃん上手だよ、気持ちいいよ・・・」
そう言いながら、妹は俺のちんぽの方に倒れこんで、俺のちんぽを咥えこんだ。
妹の腰が動く。俺の鼻先にあたるのがクリなのか?舐めようと思うと
妹が舌先出だろうか?俺のちんぽの先をくすぐるように舐める。
「あ!!ダメだよ、ダメ!!でちゃうよ!」
俺がそう叫ぶと、妹は向きを変えて、俺の顔から離れた。
そして、手こきで、俺をいかせた・・・・。
「だめだよ〜〜〜出る!」そう言った瞬間、多分すごく情けない顔をして
俺は激しく射精した。
「すごい量だね、おにいちゃん」って妹は興奮してつぶやいた。

67 :('A`):04/05/04 13:33
射精した放出感からか?俺は脱力してしまった。妹が濡れタオル?で
俺の体についた精液を拭いてくれている。その微妙な心地よさにまた反応してしまう。
情けない・・。無論、拭いてくれている妹が気がつかないわけない。
「おにいちゃん、今度はベッドできちんとしようね♪」って俺の手を引っ張る。
こんな風に手を引っ張られるのは何度目なんだろうか?
大きな犬が道路の真中で寝ていて怖いと怯えたとき。門限を過ぎて帰宅したとき。
いつでも妹が「だいじょうぶ!」って言いながら手を引いてくれた。
でも、犬の横を通る時は俺の後ろを隠れて、
帰宅したとき、俺の背中でおふくろに怒鳴られていた。
あの時と同じだ。違うことは、俺も妹も全裸だということ。
二人でベッドにもぐりこむと、妹が俺にキスしてきた。
下で俺の唇や歯をこじ開け、激しくキスする。
妹の胸が俺の胸に押し付けられる。
妹が俺の上に乗り「いいよね?」って無邪気に笑う。
俺の両手を持って、自分の胸を触らせる。
やわらかい・・・ホント柔らかな胸だ。
妹の裸の記憶なんて、もうとうにない。
いつからこんなにやわらかくて豊かな胸になったんだろう。
「揉んで・・・」妹に命じられるままに、揉む。
「気持ちいいよぉ・・・。ねえ、乳首は指でつまむみたいにして」
言われた通りにすると、妹は敏感に反応した。

68 :('A`):04/05/04 13:34
俺に跨っているへそのあたりが、ぬめぬめしている。
妹が前のめりに倒れてくる。
「交代して、今度はおにいちゃんが、上ね」
言われるがままに、妹に覆い被さる。
「キスして、たくさんキスして」妹が俺の頭にひがみついてくる。
言われるがままにキスをする。今度は俺から妹の舌に、舌を絡める。
妹の手が俺のちんぽに伸びる。やはり恥ずかしさは抜けない。
体がびくりと動いてしまう。
「おにいちゃん、怖がんないでね。
なんだか私、とても悪いことしているみたいな気がしちゃうよ」
どう答えていいのか、わかんなくなる。
「でも、気持ちイイんだよね?こんなに硬いもんね」
恥ずかしくて、情けなくて、泣きたくなる。
「そんな顔してもダメだよ、次は私の胸にキスしてね。」
妹は何もかも見透かしているように命令をする。
乳首にキスする。どうしていいのかわからないんで、ただ吸う。
「ちがうのぉ・・・乳首を舌で舐めて」
「う、うん、ごめん」舌で舐めると「あぁぁん」っと気持ちよさそうに反応する。
「上手だよ、おにいちゃん、いっぱいしてぇ・・・」
途切れ途切れに、喘ぎながらの会話。
「どうして欲しいのか、言ってくれよ」
妹は俺の手を導いて、自分のまんこに持ってきた。
すごく濡れている。見てみたい。妹のだとわかっているけど、どうしても見てみたい
「見ていいか?」かすれてしまった声で尋ねると
「馬鹿ねえ、そういうことは聞いちゃダメだよ
恥ずかしくなるじゃん」
「あ、ごめん・・」
「おにいちゃんの馬鹿!何も言わないで」

69 :('A`):04/05/04 13:35
妹は腰を浮かせて俺が見やすいようにしてくれた。
俺は濡れそぼってきらきらしているまんこをみつめた。
さっきとは違い自分からキスした。
「なんかヘンだよ、恥ずかしいよぉ・・・」
濡れそぼっている、筋に合わせて、舌で舐めあげたり
舌で花びらを広げて奥まで舐めこんでみた。
「おにいちゃん、気持ちいいよぉおお、好き好きなの・・」
妹が泣いているように叫ぶ、かわいい
かわいいくて食べてしまいたくなる。
クリ、さっきは舐められなかったんで、舐めてみる
「おおお・・・あああ・・・」妹が声にならない叫び声をあげる
「気持ちいいのか?さっきのお返しだ!」
「おにいちゃん、ダメ!ダメ!!いっちゃうよぉいやだよ」
何を言っているのか、多分意味不明なんだろう。
舐めながら、膣の中に指を入れてみる、ひくひくとしているのがわかる。
「おにいちゃんの・ばか・・・」途切れ途切れの声が聞こえた。

70 :('A`):04/05/04 13:37
妹は体から汗を流していた
「おにいちゃんにいかされちゃったよ、童貞にいかされるなんて」って
いかされた恥ずかしさを誤魔化すように言っていた。
「お返しだからね!!」妹は俺のちんぽを咥え込んだ。
「さっきは手加減したけど、今度はしてあげない!!」
妹が唇で俺の亀頭をなぞる。「ここ、つるつるしていて好きなの」
と、まるでリップクリームをつけるように、俺のちんぽを唇に滑らせる。
たまんなくなる。「また、我慢汁出てきたよ、さっきあんなに出したのにね」
メール交換のときによくした言葉攻めだ。
「男の人って、ココが弱いんだよね」っていいながら、俺の裏筋を舐めあげる。
「ひいいいいいい」気持ちよさのあまり、声が出てしまう。
「恥ずかしいよねえ、おにいちゃん。妹にこんなことされて
しかも、そんな情けない声だして」
「そんなこと言っちゃ嫌だ」俺は激しく頭を横に振った。
恥ずかしさもあるけど、襲ってくるすごい快感を誤魔化すように
快感に飲み込まれないように、頭を振りつづけた
「誤魔化しちゃダメよ、目を開けて天井を見て」
命じられるままに天井を見ると、俺達の絡み合う姿が・・・
「Mで童貞な変態さん。妹にこんなことさせてるんだ」
妹がちゅぱちゅぱと俺のちんぽを吸いながら吐き捨てる。
それでも、情けないほどMな俺は余計に反応してしまう。
その情けなさに漬け込んで妹が、アナルに指を・・

71 :('A`):04/05/04 13:38
そこだけは辞めてくれええ!!!」
「メールではペンを入れたといっていたじゃない?指はペンよりも柔らかいよ」
「★!!!☆!!!」声にならなかった、すごい快感だった。
「そろそろ出ちゃうかなあ?辞めておこうね」
射精したい、もう我慢できない・・・助けてくれ・・・。
「さあ、じゃあ私にお願いしなさい。メールでいつも頼んだように言いなさい」
「いやだ!!そんな恥ずかしいことなんていえない!!」
妹がもうこれ以上勃起できないといわんばかりの俺のちんぽを掴む。
「いたいいい!!」「言いなさい、言わないと入れないわよ」
「いやだ!!」再び妹が咥え込む。音を立ててわざとゆっくりゆっくりと
俺のちんぽを弄ぶ。射精しそうになると、玉を掴む
「出させてあげないわよ、お願いしなさい!!」
俺はもう気が狂いそうだった・・・。恥ずかしさに耐え
「お願いします、犯してください」と哀願した。
妹はうれしそうに「その顔・・たまんない・・・」
そして俺の上に跨り、ちんぽを握り
「欲しがっていた、まんこだよ、しかも妹のまんこだよ」と
嘲り笑うように、俺のちんぽを自分のまんこに沈め込んだ。
「あああ!!はいっているのわかる?おにいちゃん!!」
「うん!わかるよ、あたたかくて、気持ちいいよ!!」
「私も、おにいちゃん下から突いてえ〜〜!!」

72 :('A`):04/05/04 13:38
どうしてイイのかわからず、妹の腰の手を添えて
むやみやたらに突いてみた。
途中から妹が俺の手を握ってくれた。
擦れあう部分からか?愛液の音が「グチャグチャ」と聞こえた。
「はぁはぁ」言う声も聞こえる、でもそれはどちらの声かわからない。
「おにいちゃんとひとつなんだよね、今、ひとつなんだよね」って妹の泣くような声
中で出しちゃいけないと思いながらも、耐え切れず
「でちゃうよ!!」っと叫んでしまった。妹はさっきのように避けてくれなかった。
「初めての中だしはおにいちゃんって決めていたの
いっぱいだして、お願い」
俺は快感で善悪の区別がつかなくなってしまったようだ。
妹の腰を自分の手でしっかり押さえて、精液を放出した。
妹がぐったりと俺の上に倒れこんできた。
俺は妹の唇に迷うことなくキスをした。
小さい頃にいたずらをしてばれたときのように
「えへへ」って照れくさそうに妹が俺の上で笑った。
俺のちんぽを自分のまんこに咥えこんだままで。

73 :('A`):04/05/04 13:40
>>63-72
「無題」独身男性板より

74 :('A`):04/05/04 18:06
参加者募集上げ

75 :('A`):04/05/05 13:47
2召集上げ

76 :('A`):04/05/05 14:24
割り込まれないように下がってる時に貼ろうとしてるのに…

77 :('A`):04/05/05 14:30
>>76
それはすまなんだ
割り込みなんか気にしなくていいよ
最後にレスアンカーやっときゃ読める

78 :('A`):04/05/05 16:12
俺達は禁を犯してしまった。
あのときだけで終わりにしたかったが
妹は「メールの件、ばらされたくないよね、おにいちゃん」xと
夜な夜な俺の部屋に俺を犯しにやってきた
ホテルとは異なり音や声を立ててはいけない
なぜならば、階下で親が寝ているのだ。
こんな兄妹をしられてはいけない。
妹は必ず俺に全裸になるように命令する。
命令されると、指示に従うしか出来ない。
力なくうつむいているちんぽを足先で上手にすくうように撫でる。
僅かな刺激にすらも反応してしまう、情けない。
「ホントは待っていたんでしょ?」と意地悪そうな笑顔を浮かべる妹。
俺をベッドに押し倒すと「今日もたくさん食べてあげるからね」っと。
妹は騎乗位で俺を責める。俺のちんぽを足の指や手や唇
時には置いてある筆などで散々弄んでから、ゆっくりと自分のまんこに導く。
そして俺の腰に跨り激しく動き、一緒に果てる。
「おにいちゃんとのエッチって、すごくいいんだよねえ。
やっぱり同じまんこからでてきたからかなあ?」などと快感で歪んだ顔で言う。
「俺、おまえしか経験がないから、わかんないよ。」

79 :('A`):04/05/05 16:12
ある日の昼下がり
「じゃん!ついに免許とったんだよ!!」と
昼の無邪気な顔の妹で俺やおふくろに報告してきた。
「車乗りたい〜〜、おにいちゃん付き合ってよ!」
恐怖が走った。何も知らぬは母
「そうねえ、一人で行かせるのは危ないから、おにいちゃん付き合ってあげなさいよ」
無邪気な笑顔の妹の瞳が夜に見せる光に帯びた。
「おにいちゃん、早く行こうよ!」っと俺の手をひいた。
車に乗り込み、しばらく走り、信号待ちの時に俺の股間に手を伸ばしてきた
「運転中だろ!」「待っていたくせに」と妖艶な笑みを浮かべた。
「ズボンの上からも硬くなっているのがわかるよ、おにいちゃん」
ちんぽの部分を手のひらでぎゅっと押す。「ぎゃああ!!」
「早く、ズボンをおろしなさいよ!」
「外から見られるじゃないか!そんなことできないよ」
「なにいっているのよ、Mの癖に。露出したいんでしょ」
俺ちんぽをさらひねりあげる
「ひいいいい!!」「いいの?潰れるわよ?脱がないと」
今までに感じたことのないほどの羞恥にまみれて、俺はズボンを下ろした。
「やっぱり露出して感じるんだねえ、すごいびんびんだね、おにいちゃん」
顔が赤らんでいくのがわかる、熱い・・。

80 :('A`):04/05/05 16:13
「さ、じゃあ、自分で慰めてみようね!」にこにこと命令する妹。
「こんなとこじゃできないよ」再びぎゅっとひねりあげられる。
「ひやあああ!!」
「私は運転中なのよ!危なくて出来ないでしょ?自分でしないさい」
命令に抗えずに自分で慰め始める。目を閉じても外からの視線を感じる。
恥ずかしくてめまいがしそうだ・・・。
車が止まる。どこかの橋の下のようで行き止まりで人通りがない。
「免許取ったらしてみたかったの、カーセックス♪」
妹が俺のちんぽを咥える。「はぁあん」女のように声が出てしまう
「我慢していたんだね、イイ子だね、はい、ご褒美♪」
妹がじゅぷじゅぷと音を立てて俺のちんぽを咥えてくれる。
「だめだよお、でちゃうよおお」
俺ちんぽを咥え込んで濡れそぼった唇でキスしてくれた。
「カーセックスしやすいように、今日はパンツはいていないんだぞ!感謝しろよ!」
スカートをたくし上げると、陰毛は愛液で濡れそぼっていた。

81 :('A`):04/05/05 16:14
俺の膝の上に乗り、手でちんぽの位置を合わせて、まんこに挿入する。
「あんまり動けないけど、興奮するね」と息を弾ませて妹が言う。
対面座位っていうのか?妹が俺の頭にひがみついてリズムを取るように腰をはねらせる。
俺も無我夢中になり、妹にキスを繰りかえし、腰を上下させた。
クチャクチャとまんことちんこの擦れあう音がする。
「いきそう・・おにいちゃんわぁあ・・・」切羽詰った妹の声
「俺も、イク・・」「久しぶりに中で出してね、たくさんだしてね」
「うん」いってしまった・・。
「あ〜〜〜おにいちゃんのびくびくしてるうう、なかにでてるよおおお」
「おまえのもびくびくしているよ!!気持ちいいよ!!」
二人でぎゅっと抱き合って、余韻を楽しんだ。
どれくらい、っだろうか?妹のまんこに咥え込まれていたちんぽが
力なく抜けていった。
「いけない!今日は約束があったんだ!」と妹が先に我に返り
俺から離れた。
「これからイイトコ連れてってあげるね、おにいちゃん」
また意地悪そうないたすらな笑顔を浮かべた。
俺は縮んでしまったちんぽをしまうことも出来ないほど脱力していた。

82 :('A`):04/05/05 16:16
放心状態の俺を助手席に乗せて、車はどこかへ向かって走る。
どのくらい走ったのだろうか?
「とうちゃああく!」という妹のうれしそうな声で現実に戻された。
祖母の家だった。祖母はもう他界していていない。
今はもう空家のはずなんだが・・。
「降りて!降りて!」いつもの無邪気な妹の声に急かされて、車から降りる。
「久しぶりだなあ・・・」幼い頃は、この家に俺や妹
そして、いとこが集まり長い休みを過ごしたものだ。
「おにいちゃん、おねえちゃんのことを思い出しているでしょ?」
図星を突かれて、狼狽してしまう。
おねえちゃんとは年下のいとこのことだ。俺よりも年下だが
妹よりも年上、だから妹は「おねえちゃん」と呼んでいた。
そのうち、いとこは 俺のことを「おにいちゃん」と呼び
自分のことを「おねえちゃん」と呼ばれるようになっていた。
男勝りでおてんばでかわいかったおねえちゃん。俺の初恋の人だ。
でも、もう結婚してしまった。ずいぶん早い結婚で、
相手の人はかなり年上だが、ものすごいお金持ちで
相手に望まれ、最後は渋々承諾するような形で結婚したようだ。
おふくろたちは口々に「玉の輿」と噂していた。
今は幸せに暮らしているのだろうか・・・。

83 :('A`):04/05/05 16:17
「声がすると思ったら」玄関のドアが開き、中からおねえちゃんが出てきた。
「おねえちゃん!久しぶり!」妹がおねえちゃんに向かって抱きつく。
「ほんとに免許取ったのね、遠くまで良く来たわね」
「大丈夫だよ、おにいちゃんがナビしてくれたから、ね、おにいちゃん」
「あら、そう、おにいちゃん、昔からしっかりサンだったもんね、
奥にお茶を準備してあるわ、あがって頂戴、疲れたでしょ?」
人妻になったせいかな?なんだか艶っぽくて、昔のように無邪気に声をかけられない。
「おにいちゃん、ぼんやりしないで、早く行こうよ♪」
妹に手をひかれて、家の中に入っていった。
家の中は、かなり改装してあって、面影はあまりない。
壁一面に大きな鏡があり、広い部屋をよりいっそう広く見せていた。
「おばあちゃんが亡くなって、この家が荒れ放題になっていくのが寂しくてね
夫に頼んで、買い取ってもらってリフォームしてもらったのよ。」
部屋をきょろきょろ見回す俺に説明するようにおねえちゃんは教えてくれた。
「夫は仕事が忙しくて、ほとんど留守だから。時々ここに来て昔を思い出しているの」
おねえちゃんの口から「夫」という、なまめかしい言葉が出るたび
もう人妻なんだなあ、と確認させられる。
幼い頃、雑魚寝したことだとか、庭で水遊びしたことなんて
忘れてしまったんだろうなあ・・・。さびしそうな横顔
ご主人は不在がちだといっていたから、満たされないのだろうか・・。
「おねえちゃああん」妹の甘ったるい声がする

84 :('A`):04/05/05 16:18
「もう、がまんできないよおお」
「あらあら、はしたないわね、おにいちゃんともう少しお話させて頂戴」
信じられない光景が目の前で繰り広げられている。
椅子に座るおねえちゃんに、妹が絡み付いている。
そして、それを拒否することなく艶然とした笑みをたたえて
受け入れているおねえちゃん・・・。
「ちゃんとおにいちゃんも連れてきたんだから、ご褒美頂戴」
「ほらほら、おにいちゃんが驚いているわよ」
妹を膝に乗せて、おねえちゃんが俺を見ながら妹を諭す。
「いや、いや、おねえちゃん、今すぐほしいの」
「わがままさんね」おねえちゃんが妹にキスする。
「おにいちゃんはどうしようか?」
「大丈夫、おにいちゃんの弱みを握っているから」
「こらこら、困った子ね。弱みなんて・・・。」
おねえちゃんが、席を立ち、俺に近寄る。そして俺のみぞおちを・・・

85 :('A`):04/05/05 16:19
気がついたときには、俺は全裸にされ、手錠を掛けられ
床に転がされていた。
「おにいちゃん気がついたみたい」目の前にいる妹も全裸だ
全裸のおねえちゃんに後ろから抱かれている。
「おねえちゃん、乱暴なんだから」おねえちゃんの指が妹の乳首をつまむ
「はぁん」
「乱暴じゃないのよ、おにいちゃんはわざと倒れたのよ。
ずるいのよ、言い訳ばかりしてね、今日はきちんと素直にさせてあげるわ」
「むすかしいこと、わかんなあ、あ!」
おねえちゃんの唇が妹の耳を噛む。噛みながらも指先は乳首を執拗に攻める。
「だめぇええええ・・・気持ちぃぃ・・よすぎちゃうよおお、おねえちゃあん」
「素直でかわいいわね、もっと気持ちよくしてあげるわ」
俺の目の前で見せつけるように妹の股間を広げる。
さっき俺が出した精液が戻ってきているのか?白濁液と透明の愛液がてかてかと光る。
「あらあら、ここまで我慢できなかったのね?」
「だってカーセックスしたかったんだもん」
「気持ちよかった?」
「うん、とっても」「こっちとどっちが気持ちいいかなあ?」
おねえちゃんは信じられないような太さの黒いバイブを妹のまんこになぞりつけた。
「じらさないでええええ、はやくいれてええ」

86 :('A`):04/05/05 16:20
黒いバイブの先っぽに俺の精液だろうか?白くつく。
「困ったおにいちゃんねえ、中出しなんかして」
「それは、あいつが・・・」
「言い訳はダメよ、素直に自分が出したかったと認めなさい。
認めるところから始まるんだから」おねえちゃんが俺に、にこやかに言う。
「おねえちゃああん、お願い、いれてください。はめ殺してください」
「いい子ね、今入れてあげるからね」黒く太いバイブが妹のまんこの中に
飲み込まれていく。妹はよだれを流して、腰を上下させて、
さらにバイブを奥に咥え込もうとする。
「上手ね、上手になったわねえ」
咥え込んでいるまんこを俺に見やすいようにするためか?
おねえちゃんは再び妹の背中に回り、乳首を執拗に攻める。
「あーーーーいい!!まんこにいっぱいだよぉ、気持ちいいよおお」
「いっていいのよ」おねえちゃんはバイブを咥え込んだまんこのクリを攻める。
まだかわいいピンク色のまんことグロテスクな黒いバイブ。
「もっと強く振動させちゃおうかな?」バイブのスイッチを入れる。
すごい振動音が聞こえる
「あ〜あ〜〜、死んじゃう!!いく〜〜〜!!!」
妹の体が力を無くしたように倒れこむ。

87 :('A`):04/05/05 16:21
「かわいい子ねえ」おねえちゃんが妹から離れて俺に近づく
「勃起しているんだから、感じているんでしょ?」
足の親指と人差し指で俺の勃起しているちんぽをつまむ。
「何をしてほしいのか言いなさい」
「いやだ!!!」
「そうやって、言い訳ばかりしていたら楽になれないわよ?
素直に何がしてほしいか言いなさい」
「いやです・・許してください」俺は泣いて許しを乞うた。
「私には通じないわよ、きちんと言わないとダメ」
「・・・楽にしてください」羞恥にまみれて哀願をした。
「いい子ね、さあ、こっちにいらっしゃい」
おねえちゃんは大きなソファに横になり手招きする。
俺はふらふらと立ち上がり、そばに行きその下に跪く。
「足の指から上に向かって舐めてきなさい」
「はい」おねえちゃんの足の指からゆっくり舐めあげる
「そう、上手ね、おにいちゃんも気持ちいいでしょ?」
「はい」不思議なほどに気持ちよかった。
自分のM性を素直に開放できたからだろうか?
足の指を舐め、足首に移り、すねや太ももを舐める。
「まんこはあとのお楽しみよ」そういいおねえちゃんがキスしてくれた。
「おねえちゃん!!」俺もむしゃぶりついた。
妹の唇とは違い、爛熟・・・した感じの唇だ。闇雲に吸い付く。

88 :('A`):04/05/05 16:22
「さ、おにいちゃんはどうしてほしいの?」艶然とした笑みを浮かべて尋ねられた。
「わかんない・・・」
「困った子ねえ・・自分が気持ちよくなりたいんだから、
どうしてほしいかきちんと言わないと」
「でも、でも・・・」
「例えば・・・」おねえちゃんがいきなり立ち上がり俺を押し倒す。
そして俺に覆い被さる。
「こうして犯してほしいの?」俺はこくんこくんと頷く。
「じゃあ、言いなさい、きちんと言えたら、ね?」
俺はもう恥じらいも何もなかった。
「犯してください、おねえちゃんのまんこに入れさせてください」
「そう、イイ子ね・・・」おねえちゃんはそう言いながらも
入れてくれない。俺のちんぽを口の中へ頬張った。
「いやだーまんこがいいのおお」おねえちゃんのフェラは妹と違った。
強く吸いながらも舌でやさしく舐めまわしてくれる。
喉の奥まで頬張って、のどちんこ?で俺の亀頭を締め付けてくれる。
「でちゃうよお!!おねえちゃんの中でだしたいの!!」
おねえちゃんの頭が俺のちんぽから離れる。
「わがままなおにいちゃんね」そう言いながら俺の股間に跨った。
俺のちんぽの上をおねえちゃんのまんこがすべる。

89 :('A`):04/05/05 16:24
気持ち良いけど、切なくて我慢できなくなる。
「お願い入れさせてください!」まんこが何度かちんぽの上を往復すると
するり、っと挿入した。「気持ちいいです!!」
「おにいちゃんとおねえちゃんだけずるい」妹が目を覚ましたようだ。
「目がさめたのね、こっちにいらっしゃい」
「ずるいよお、二人だけ!」
「じゃあ、おにいちゃんの顔の上に跨れば?」
おねえちゃんが息を弾ませて、腰を上下に動かしながら言う。
「さあ、おにいちゃん、きちんと頼みなさい」
「お願いです!まんこを見せて下さい!舐めさせてください!」
「さあ、こっちに来て・・・」妹が俺の顔に跨る。
俺の目の前は妹のまんこが広がる。気持ちいい・・
二人は俺の上で愛撫を繰り返しているようだ
「おねえちゃんの乳首が私の乳首にあたって気持ちいいよお」
妹は俺に感じる場所を舐めさせるように腰を動かす。
おねえちゃんもクリを俺になすりつけるように腰を動かす。
射精したい・・・このまま射精したい・・・
「そろそろ、でそうね?」おねえちゃんが腰を浮かせる。

90 :('A`):04/05/05 16:25
「さ、交代よ」妹を寝かせて、俺に正常位で挿入するように指示する。
「はぁぁん・・バイブよりおにいちゃんの方がイイ。」
妹が俺の頭に手を回す。俺は腰を懸命に動かす。
「おねえちゃんもおじゃましようっと」そういいながら
俺のアナルに・・・「☆★☆!!!!」
おねえちゃんが無防備の俺にペニスバンドを付けて挿入してきたのだ。
「これで三人ひとつなのね」おねえちゃんがうれしそうに言う。
俺は激しい快感で射精してしまった・・・。

「おにいちゃん!おねえちゃんと私、どっちが気持ちよかった?」
妹の胸に倒れこんだ俺に妹が尋ねる。答えることは出来ない。
「あらあら、相変わらずせっかちねえ。まだまだ時間があるんだから
ゆっくりと確認してもらいましょうね。今日は昔のようにみんなで寝ましょうね」
そう言いながら、俺のちんぽをゆっくりと舐めあげる二人だった。

91 :('A`):04/05/05 16:27
>>78-90
「無題」独身男性板より
>>73の続編です

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